税理士 その3


税理士 その3

料金以上の効果を発揮 税務は税理士に任せよう
「高い税金は払いたくないけど、税理士って高そう…」。 そう思って二の足を踏んでいる経営者は多いようです。しかし顧問税理士に払う顧問料は、
その効果に比べると決して高いものではありません。税理士を活用する効果は、大きく分けて事務負担軽減、節税、経営改善などがあげられます。
まず会社経営には決算処理と税務申告がつきもの。税理士に任せれば豊富な知識と経験をもとに、スムーズに申告書類を作成し、申告自体も代行します。

申告書類を用意する時期は業務が多忙になりがちな年末年始に重なるので、社員の残業が防げて人件費の拡大を押さえられますし、書類の不備による
税務署の調査なども専門家を通せば起こりにくくなります。また、税金はしっかりとした知識をもとに申告すれば、最低限に抑えられます。
例えばきちんと申告することで、設備投資の価格が特別償却となり、税額が控除できるケースも。
これらの費用は気づかなければそのまま税金として消えてしまうお金です。税理士は、こういった無駄な費用を未然に抑える役割を果たすのです。
このほかにも最新の知識を把握した公認会計士兼税理士なら、あなたの会社にぴったりと合う助成金などをアドバイス。

助成金は多くが返却不要な資金なので、受けられれば資金繰りを強力に後押ししてくれます。煩雑になりがちな申請書類の作成や申請手続きも支援するので安心。
事業計画の作成も支援するので銀行や日本政策金融公庫から融資を受ける際にも有利となり、資金繰りに役立ちます。これらの業務をほかの業務と兼務しながら
一般社員がこなすことは困難です。しかし税理士なら業務を効率化してこなすのでスムーズなうえに、その費用対効果は大変大きなものになります。
経営者にとって経営のことをなんでも相談できるパートナー探しは本当に難しいもの。公認会計士兼税理士が所長を務める当事務所にお任せください。


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